So-net無料ブログ作成
検索選択
アウディ ブログトップ
前の10件 | -

シュコー(アウディ特注) アウディS5 スポーツバック [アウディ]

036.JPG040.JPG
今回はシュコー製アウディS5スポーツバックです。

ベースとなるA5スポーツバックはクーペボディのA5を5ドアハッチバックに変更したモデルで2009年より登場しました。
スポーツチューンのされたS5は2010年より登場しました。エンジンはS5の4.2ℓV8ではなく3.2ℓV6のスーパーチャージャー付きで、333馬力を発揮しました。
日本に輸入されたのはマイナーチェンジ後の2012年からで、今回のモデルはマイナーチェンジ前の仕様です。
042.JPG046.JPG048.JPG052.JPG
今回紹介するモデルはシュコー製のPROGシリーズで、材質はレジンです。色バリエーションでは赤メタがありました。

316.JPG319.JPG
こちらはアウディ特注です。

322.JPG326.JPG328.JPG331.JPG

ミニチャンプス アウディA8 [アウディ]

021.JPG
今回のアウディはアウディA8です。

(026)mcA801.JPG(026)mcA802.JPG
アウディA8はアウディ・V8の後継モデルとして1994年に登場したフラッグシップモデルです。
駆動系はクワトロシステムで、5m以上のボディながらオールアルミを採用している為見た目よりも軽量なのが特徴です。
(026)mcA803.JPG(026)mcA804.JPG(026)mcA805.JPG(026)mcA806.JPG
こちらはミニチャンプス製の初代D2型です。
当時の銀箱時代のモデルですので多少古さは感じますが、現在でも通用するプロポーションです。

026.JPG027.JPG032.JPG033.JPG036.JPG039.JPG
こちらは2代目のD3型です。2002年より登場しました。
こちらもミニチャンプス製です。

045.JPG047.JPG051.JPG052.JPG
ミニチャンプスからはマイナーチェンジ後もミニカー化しております。
フロントグリルが現在の主流のシングルフレームを採用しています。

3代目に当たるD4型は京商よりモデル化されています。

ミニチャンプス アウディクワトロ & V8 [アウディ]

109.JPG112.JPG
今回のアウディはアウディクワトロです。
アウディクワトロは1980年より登場したクーペで、アウディ80のクーペをベースにアウディ200の2.1リッターのエンジンと駆動系にアウディ独自の4WDシステムであるクワトロシステムを搭載しています。
その優れた動力性能によりラリーにて活躍し、WRCでも1982年にメイクスタイトルを手にしました。

115.JPG124.JPG119.JPG120.JPG127.JPG130.JPG
アウディの中でも有名な車種な為数多くのメーカーからミニカー化されていますが、今回のモデルはミニチャンプス製です。

091.JPG094.JPG
続いて紹介するのはアウディV8です。
アウディV8は以前に紹介しましたので説明はそちらをご覧ください。
097.JPG101.JPG103.JPG106.JPG
以前に紹介したのは91年型のロードカーでしたが、今回のモデルは88年型のロードカーです。

ミニチャンプス・シュコー(アウディ特注) アウディTT ロードスター [アウディ]

280.JPG283.JPG
今回のアウディはTTロードスターです。
1998年より登場した2ドアのスポーツカーで、クーペと電動メタルトップを持つロードスターがあります。

286.JPG289.JPG292.JPG295.JPG
今回のモデルはアウディ特注ですが製造はミニチャンプスが行っています。
他にもトミカサイズから1/18まで多数のメーカーからモデル化されています。

298.JPG301.JPG
こちらは2006年より登場した2代目モデルです。

304.JPG308.JPG309.JPG313.JPG
2代目のミニカーはミニチャンプスとシュコーからモデル化されていますが、今回はシュコー製です。

ミニチャンプス アウディ60 & バリアント [アウディ]

(013)mc6001.JPG(013)mc6002.JPG
アウディ特集第二弾はアウトウニオンアウディ60です。

1965年よりフォルクスワーゲンの資本傘下となったアウトウニオンは、DKW102をベースにFFで4ストロークエンジンを搭載した新しい車を登場させます。
その車には戦後初めてアウディの名が使われました。それ以後のモデルにはすべてアウディの名が使われることになります。

(013)mc6003.JPG(013)mc6004.JPG(013)mc6005.JPG(013)mc6006.JPG
ミニチャンプスがモデル化したのはアウディ60で、A4の始祖である72SP・80の廉価モデルです。
他社のモデルではノレブ(72SP)があります。

073.JPG076.JPG079.JPG082.JPG085.JPG088.JPG
ミニチャンプスからはバリアントもモデル化されております。

ミニチャンプス アウディ フロント 225 ロードスター 1935 & アウトウニオン1000SP [アウディ]

054.JPG059.JPG
年末恒例一週間連続更新です。
お題は・・・アウディです。

というわけで今回はミニチャンプス製アウディフロント225ロードスターです。
現在のドイツ自動車メーカーを代表するアウディ社ですが、会社の経緯はややこしい事で有名です。
元々はホルヒ社の創始者であるアウグスト・ホルヒにより1910年に誕生した会社ですが、第一次世界大戦後の恐慌により存続の危機に見舞われたため、アウディ・ホルヒ・DKW・ヴァンダラーの4社が合併しアウトウニオンとして生まれ変わりました。
ちなみにアウディの意味はホルヒ(日本語で聴くという意味)のラテン語読みで、現在のシンボルマークは元はアウトウニオンのシンボルマークで4社が一つの輪になったという意味だそうです。

061.JPG064.JPG066.JPG070.JPG
今回のフロント225ロードスターは、合併後の1935年に登場したモデルで、アウディのシャシー・ボディにヴァンダラーのエンジンを載せてDKWのFWDを採用しています。

今回のモデルはアウディ特注ですが、製造はミニチャンプスが行っています。

190.JPG193.JPG
こちらは1958年に登場したアウトウニオン1000SPです。
第二次大戦後のアウトウニオンはDKW3=6を中心に小型車で再建しており、発展型であるアウトウニオン1000をベースにアメリカン風のスポーツボディを乗せたのが1000SPです。

196.JPG200.JPG202.JPG206.JPG
こちらもミニチャンプス製で、クーペとロードスターがモデル化されています。

ミニチャンプス アウディ A6&RS6 アバント(C6) [アウディ]

(025)mcRS6アバント200705.JPG(025)mcRS6アバント200706.JPG
今回はミニチャンプス製アウディA6のアバントです。

(024)mcA6アバント200401.JPG(024)mcA6アバント200402.JPG
アウディA6はかつての100シリーズの後継機で、今回紹介するのは3代目にあたるC6型です。
2005年より登場し、2011年に現行にモデルチェンジされました。
(024)mcA6アバント200403.JPG(024)mcA6アバント200404.JPG(024)mcA6アバント200405.JPG(024)mcA6アバント200406.JPG
今回のモデルはミニチャンプス製で、セダン・アバントがモデル化されました。

(025)mcRS6アバント200701.JPG(025)mcRS6アバント200702.JPG(025)mcRS6アバント200703.JPG(025)mcRS6アバント200704.JPG

こちらは2007年より登場したRS6のアバントで、5ℓのツインターボを搭載しています。

京商&シュコー(アウディ特注) アウディA7 & RS7 [アウディ]

133.JPG

今回のモデルですが、写真がRS7なのに対してS7の説明をしておりました。
説明をRS7に訂正してお詫びいたします。

今回はアウディ特注のA7とRS7です。

136.JPG139.JPG
アウディA7は以前に白を紹介しましたが、今回は別カラーの黒です。

142.JPG144.JPG148.JPG150.JPG
他の色ではシルバーがあります。

153.JPG157.JPG
アウディRS7はA7のハイパフォーマンスモデルであるS7の更に上を行くモデルで、4ℓツインターボV8エンジンを搭載しています。
最高出力もS7の420馬力を上回る560馬力を発揮します。

160.JPG162.JPG166.JPG169.JPG
S7のアウディ特注はシュコー製ですがPRO.R43という新ブランドからモデル化されており、材質にはレジンを使用しています。
しかしRS7については同じシュコー製でも材質はダイキャストなのが面白いところです。

シュコー(アウディ特注) アウディR8 & 5.2FSI [アウディ]

001.JPG005.JPG
トミカのアウディR8発売記念ということで。

というわけで今回はシュコー製アウディR8です。
R8のミニカーは以前に京商の1/18を紹介しましたが、今回は1/43モデルです。
008.JPG011.JPG014.JPG017.JPG
シュコーのアウディR8はバリエーションが多く、色バリエーションもさることながらノーマル・5.2FSI・スパイダー・GTと幅広いラインナップになっています。こちらはノーマルのR8です。

(007)suR801.JPG(007)suR802.JPG
こちらはV10エンジンを搭載した5.2FSIです。

(007)suR803.JPG(007)suR804.JPG(007)suR805.JPG(007)suR806.JPG
シュコー製の5.2FSIにもカラーバリエーションがいくつかあり、今回のモデルはアウディ特注のホワイトです。

020.JPG024.JPG022.JPG028.JPG
ノーマルのR8との違いはエンジンだけでなく、フロントグリル・エアインテーク・サイドブレード・マフラー等が変更されています。
タグ:シュコー
前の10件 | - アウディ ブログトップ
ミニカーランキング参加中です。宜しければクリックいただけると幸いです。 にほんブログ村 コレクションブログ ミニカーへ
にほんブログ村

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。